メディア掲載
『日本食糧新聞』(12月10日付)にて、「国民の栄養課題改善へ ICS-netセミナー産学官取組み紹介」を掲載いただきました
・果実酸の表面を油性成分でコーティングすることで、従来よりも保管・反応安定性を格段に高めつつ、常温下での徐放性・耐溶出性を付与した粉体製剤です。 ・果実酸一粒一粒をコーティングすることで果実酸を高含有しつつ、緻密なコーティングで優れた反応制御を示します。 ・温度依存的に溶出制御が可能であり、加熱前の食品物性の変質を避けつつ、加熱後に果実酸が放出され、ご期待の効果を発揮します。
内容量:20 kg