メディア掲載
『日本食糧新聞』(12月10日付)にて、「国民の栄養課題改善へ ICS-netセミナー産学官取組み紹介」を掲載いただきました
★ナットウキナーゼとは:納豆を作る枯草菌が作り出す物質。血栓を溶かす機能で注目されています。 ★サプリメントで摂取する意味:納豆の状態で摂取すると血液凝固に係るビタミンK₂を同時に摂取するため、ナットウキナーゼと同じ効果は期待できないとされています。 ☆アスパのナットウキナーゼ:多くの研究では一日摂取量が2000FU※で、ナットウキナーゼ原料の多くが20000FU/gであるのに対し、当社のナットウキナーゼは「40000FU/g」と高活性度。より少量で、高い活性度のサプリメント等を製造できます。 ※「FU」はナットウキナーゼの活性度を表す単位です。
内容量:1kgまたは5kg入り